バーゼルはもう一ヶ月ほど前の話なのに、やっとこさ、SHIFTに記事を書きました。
いつも遅れてすいません。なんだか同じ言葉を使いまくってまとまりのない文章ですが、書きたいことは書けたし、まあいいか。もっと書く訓練しなきゃなあ。
興味のある方はここからどうぞ。
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ほんで、記事で触れたアーティストさんたちの、アマゾンにあったカタログを載せました。
なんかくるくる回るのとかやりたくて。ただそれだけなんやけど。
でもこのくるくる回るの、ちょっとうっとうしくもなってきた。
Chloe Piene/クロエ ピエヌとFiona Banner/フィオナ バナー展が、バーゼルのArt Premiere/アートプルミエールでやっていました。
クロエ ピエヌのこのカタログは去年にフランスのニームという街にあるカレ ダールでやっていた展覧会のものです。すっごい評判良かった個展。ハンス ベルメールとかキャメロン ジェイミーとか好きな人は好きね。
こちらはPublic Art Projets/パブリックアートプロジェクトに展示されていて良かったIsa Genzken/イザ ゲンツケンとDan Graham/ダン グラハムのPhaidon/ファイドンのカタログ。
こちらもアートプルミエールで展示されていたジェシカ ストックホルダーのカタログたち。
緑色のカタログの最後のページはねー、飛び出すインンスタレーションになってます!
我らが杉本博司さんのカタログたち。カタログもしっかり白黒やね。ほんまに好き。
私にとって、「衝撃の絵画展」であったルシアン フルードの回顧展カタログ。あんなに「すごい!!」と感動しつつも、頭がぐるんぐるん回転した展覧会はいまのとこ最初で最後。
そしてまあ今年のバーゼルのカタログ。
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